Skip to main content
散歩の記録と端末内での振り返りは、ログインせずに使えます。クラウドへのバックアップと共有にはログインが必要です。

ログインする

設定 → アカウントを開き、表示されるAppleまたはGoogleのログイン方法で続けます。バックアップや共有からログインすることもできます。以前使ったアカウントへ戻る場合は、登録したときと同じログイン方法を選んでください。 設定画面には、ログイン中の方法とアカウント情報が表示されます。ログアウト後に表示される「前回は…」は、前回利用したログイン方法の案内です。ログイン中であることを示すものではありません。
設定からログインしただけで、新たに全履歴の送信を開始することはありません。自動バックアップの設定、未送信履歴の送信、散歩1件のバックアップ・共有は、それぞれ対象を確認して操作してください。以前に依頼した送信待ちの処理は、同じアカウントに戻ると再開します。

ログアウトする

1

アカウント画面を開く

設定 → アカウントで、現在のアカウントを確認します。
2

ログアウトを選ぶ

ログアウトを押し、端末に残る記録と未送信の散歩を確認します。
3

確認して続ける

確認画面でログアウトを実行します。記録中の散歩がある場合は、先に保存・終了してください。
ログアウトすると同期が停止します。端末の散歩と写真、クラウドの記録、作成済みの共有リンクは削除されません。未送信の記録は、同じアカウントで再開できます。

別のアカウントを使うとき

ログアウトしてから、使いたいアカウントでログインします。元のアカウントの散歩が、新しいアカウントへ自動で送信されることはありません。
  • このアカウントの記録:現在のアカウントに属する散歩です。
  • ログイン前に端末へ保存した記録:端末に残る未ログイン時の散歩です。まとめて履歴バックアップする対象には入りません。クラウドへ送る場合は、散歩を1件ずつ選んでバックアップまたは共有します。
  • 別のアカウントの記録 · 閲覧のみ:元の記録は確認できます。編集・削除・バックアップ・共有には、保存したアカウントでログインしてください。
  • 所有情報を確認できない記録 · 閲覧のみ:所有情報を確認できるまで編集や送信はできません。
アカウントを削除する操作はログアウトとは異なります。アカウントとデータの削除で、削除対象を確認してください。